マッチ3Dを無課金で遊び続けるために必ずやるべき5つ

やった方が良いこと

自分がマッチ3Dを無課金で遊び続けるためにやっていることです。

  • 両手を使って遊ぶ。
  • 2つの同じアイテムを見つけるまでは、1つ目を穴に置かない。
  • レベルクリアに失敗しても、100コインを使ってでゲームの継続はしない。
  • レベルクリア時のボーナスは x5 でボタンを離す。
  • チームに入る。

両手を使って遊ぶ

最初のうちはずっと片手でゲームしていましたが、だんだんレベルが上がるにつれて、ブースター無しでクリアが難しくなってきました。

上位の人はどうやってるんだろう?と考えた時、最初に気付いたのは両手でやることでした。

単純に比較すると以下のようにスピードは3/4になります。
実際に両手でやってみると確実にスピードが上がり、ブースター無しでクリアできました。

<片手の場合の例>

  1. 1つ目のアイテムに指を移動。
  2. 1つ目のアイテムをドラッグして穴に移動。
  3. 2つ目のアイテムに指を移動。
  4. 2つ目のアイテムをドラッグして穴に移動。

<両手の場合の例>

  1. 1つ目のアイテムに指を移動。
  2. 1つ目のアイテムをドラッグして穴に移動しつつ、同時に2つ目のアイテムにもう片方の手の指を移動。
  3. 2つ目のアイテムをドラッグして穴に移動。

2つの同じアイテムを見つけるまでは、1つ目を穴に置かない

一度、穴に置いたアイテムを止めてどかすのは大幅にタイムロスになります。

アイテムを穴から出したのに、勝手に穴に転がって入ってきてしまい、他のアイテムを置けないことが良くあり、気をつけてる人も多いと思います。

具体的には、1つ目のアイテムを穴に置く直前でドラッグした状態で止めて、同じアイテムの2つ目を探します。

2つ目のアイテムが見つかった時点で1つ目を穴に置けばいいし、2つ目が見つからない場合は、穴に転がり落ちないようにアイテムを穴から少し離れた場所に置くのが良いです。

なお、既に2つの同じアイテムを見つけている場合はこの考慮は不要です。2つのアイテムを穴に目掛けて投げ入れましょう。

レベルクリアに失敗しても、100コインを使ってでゲームの継続はしない

レベルクリアに失敗すると、100コインで60秒延長することができます。

最初のころは100コインで延長してましたが、すぐにコインが尽きてしまいました。

無課金でコインを増やそうとすると、広告を見て10コイン貰うことを思いつきますが、10本の広告を見て60秒の延長だと広告を見る時間が長すぎて課金する人も多いでしょう。

対策としては、レベルクリアに失敗した場合はそのまま終了して、ブースターを選択してリトライします。

ただし、レベルクリアを失敗する毎にライフが減ってしまうので、5回失敗するとライフが無くなり、復活するまで30分近く待つことになります。

ライフが不足する問題については、チームに入ってライフを増やすのが良いです。

レベルクリア時のボーナスは x5 でボタンを離す

ゲームを作ったことがある人は知ってますが、ボタンは押した時では無く、離した時に処理されます。

レベルクリア時のミニゲームで星の数を x2 ~ x5 にすることができますが、x5 でボタンを押すのはタイミングが難しいです。

具体的には、ボタンを押した状態で待って x5 でボタンを離すと成功しやすいです。

チームに入る

チームに入ると、いろいろ良いことがあります。

自分もチームに入って無い時は、知らない人とチームは面倒くさそうだから入ってませんでした。

実際に試しにチームに入ってみると、ほとんどのチームは会話は無く、「ASK LIVES」をしあったり、トーナメントでコインを稼いだりする程度でした。

チームに入ったり抜けたりするのは自由なので、試しにどこかのチームに入ってみて、合わないと思ったら抜けて別のチームに入ればいいです。

チームに入ると、ライフが5以下の時に「ASK LIVES」でチームメンバから最大5つのライフを増やしてもらうことができます。

チームメンバ側は自分のライフは減らず、逆に10コインもらえるので win-win なんです。

また、チームに入るといろんなトーナメントが開催されるので、アクティブなメンバが多いチームだと、あまり頑張らなくてもコインが勝手に貯まっていきます。

私がいくつかのチームを回って気付いたのは、ゲームをしてないメンバが半分くらいいるということでした。

ゲームに飽きるとやらなくなるため自分からわざわざチームを抜けることは無いです。

このため、チームの管理者が定期的にゲームをしてないメンバをkickする必要がありますが、ほとんどのチームではそういうことはしてないです。

結果的に私の場合は自分で「420 Japan」というチームを作りました。

週に一回くらいゲームをしてないメンバをkickするようにしています。